Claude 3.5が活躍!大学生がAIの助けを借りて寝室で小型核融合炉を構築
00後数学科の大学生Hudhayfaさんが、AIアシスタントClaude 3.5の助けを借りて寝室で小型核融合炉を構築しました。ハードウェア経験がないという課題を克服し、部品の理解からシステムの組み立てまで、ソーシャルメディアで全過程を記録しています。1週間目はツールの使用方法を学び、2週間目は主チャンバーとハーフブリッジ整流器の設計と組み立て、3週間目は寝室でシステムを構築し、回路接続と真空圧力制御を学び、4週間目は適切なネオン管トランスを見つけてプラズマを生成しました。Hudhayfaさんは複数のエンジニアから遠隔で支援を受け、安全性を確保しました。